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近畿建設協会の図書 橋梁の維持管理

道路管理者は、2m以上の橋梁すべてを5年に1度の近接目視により定期点検を実施し、点検結果を4段階の健全性区分で診断する必要があります。

中小規模橋梁を対象に、市町村職員自らが点検・調査を実施する場合や、道路管理者が橋梁の維持管理(点検・調査、診断、措置、積算、記録)のPDCAサイクルを実践するための内容となっています。

道路管理者のための中小規模橋梁の維持管理ハンドブック

道路管理者のための
中小規模橋梁の維持管理ハンドブック